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ほぼ
2005年11月17日
ちなみに、次回作はこんな感じである。 emacsのoutlineモードである。章や節の見出しが色づけされている。
ムダな努力
2005年11月08日
前にも書いたが、今日もまた、仕事中に勧誘電話がかかってきた。 FJネクストという会社からである。 「老後や年金対策として、マンションを買え」という、有名なあれである。 ネットで探せば、わんさと悪評が出てくる、あれである。 我輩も、少なくとも10回は断っているぞ。 同僚にもかかってきていると聞いた。
だいたい、見ず知らずの人たちに、本当の儲け話を教えるアホがどこにいるのだろうか。 本当に儲かるなら、人知れず自分だけでやってればいいのである。 勧誘している時点で、それは儲からない証拠である。
そう思っているので、毎回
- 「そんなに儲かるなら、ご自分でやれば幸せですね」 ガチャ。
- 「私に100万回電話してもダメですよ」 ガチャ。
- 「またネットに文句を書いときますね」 ガチャ。
という決め台詞とともに、20秒未満でとっとと会話を終わらせていることにしている。 我輩はヒマではないのだ。
前に書いたのも11月だったから、 11月は某社がこの職業に集中アプローチする月なのか?
ヘッドライト切れの応急処置
2005年11月06日
先日、運転の途中で、車のヘッドライトが切れてしまった(もちろん、夜である)。対策としては
- がんばって、車幅灯だけで走る(危険すぎ、整備義務違反か?)
- がんばって、車をおいて歩いて帰る(遠すぎ)
があるが、すでにがむばる体力もなかったので、がんばらないことにした。 そこで
- どうにか応急処置をして走り、近くのカー用品屋にたどりつく
ということを考えた。コンビニでガムテープを買い、ヘッドライトをハイビームにする(ハイビームの球は切れていなかった)。 その状態のまま、ライトの上半分をガムテープで隠すように貼る。1枚では薄いので、何重にか重ねる。 この状態であれば、対向車にもまぶしくなく、なんとか運転可能な明るさを確保できる。
ちなみに、これはどこかの本で読んだ応急処置の方法である。
そのまま、15分ほど走るとイエローハットがあったので、無事交換したのであった。
めでたしめでたし。
ということで、ガムテープは便利である。
妙に充実
2005年11月05日
先日、ふとしたことから次のページを見つけた。
我輩は宗教に特に興味はないのだが、このページ、なんだか内容充実なのである。 たとえば
- 和尚がブログを書いていたり
- クロスワードのPDFファイルがあったり
- 写経のお手本PDFがあったり
- 精進料理レシピがあったり
- イラストが妙に多数パターンあったり
- お寺の近くのオリエンテーリング用地図があったり
という具合いである。
うーむ。したたかな宗教法人であることよ。