マイクロソフト・シンドローム/正誤表

MSS(マイクロソフト・シンドローム)に関しまして、すでに多くの読者の方から誤字脱字のご指摘を頂いていますので、ここにまとめさせて頂きます。 もし、他にも誤字脱字等を発見された方はご連絡下されば幸いです。 なお、現在販売中の第4刷では、以下の誤植は全て訂正されています。

まえがき

場所
P2の5行目キュリティ」→「セキュリティ」

Part 1.

場所
P12の注1「windows95」→「Windows95」
P20の11行目「Hewllet-Pakkerd」→「Hew lett-Pa ckard」
P35の10行目「社員教育」のあとに脚注マークと数字の3が抜けている
P49の注6「MMX-Pemtium」→「MMX-Pe n tium」
P50の4行目「単機能なもんに」→「単機能なもん
P53の9行目「システムの何も」→「システム何も」
P63の2行目「見方に見立てる」→方に見立てる」
P64の最後の行「Natscapa」→「Netscape
P69の注2「電脳曼荼羅」→「電脳曼羅」
P76の終りから3行目「てんてこまい」→「てんてこまい」
P89の終りから2行目「シャブ付け」→「シャブけ」
P92の2行目「Computer Added Design」→「Computer Aided Design」
P96の3行目「シェウェア」→「シェウェア」
P97の6行目「某MS性」→「某MS
P104の最後の行「AS/400」→「AS/400」
P105の終りから5行目「難しいもかも」→「難しいかも」
P105の終りから4行目「企業ユーザーの浸透」→「企業ユーザーの浸透」
P111の1行目前のページの最終行とだぶっている
P113の最後の行「安定度も」のあと「折り紙付きです。」が抜けている

Part 2.

場所
P121下 5行目「マーク」の上に「脚注(指さし)マーク」が抜けている
P132の脚注3「今度が始めて」→「今度がめて」
P145の脚注8「New Techlogy」→「New Technology」
P146の脚注16「マッキントシュ」→「マッキントシュ」
P148の脚注20「ペンテイアム」→「ペンテアム」
P153の最後の行「いろんな部所」→「いろんな部
P155の終りから6行目「それを」がだぶっている
P168の脚注11「マッキントシュ」→「マッキントシュ」
P194の終りから5行目「壁になるもの」→「壁になるのも
P245の脚注「原型」→「原
  • なお、P66の脚注9、P122の脚注に対応する記号が本文中にないのは意図的なものです。